北名古屋市の皆さんが「健康保養地プログラム」を体験

2017.06.02

妙高市健康保険課 妙高市健康保険課

北名古屋市の皆さんが「健康保養地プログラム」を体験

妙高市と交流のある愛知県北名古屋市の健康づくり団体の一行約40人が、「健康都市交流メディカル事業」として、5月30日から6月1日まで妙高市を訪問。妙高市の「夢見平遊歩道を守る会」の皆さんと、笹ヶ峰高原でトレッキングを楽しむなど、新緑の妙高を満喫しました。

このうち、5月30日には、ほっとアリーナ妙高高原(妙高高原体育館)の温泉トレーニングプールで、水中運動とリラクゼーションを体験。体育館のインストラクターの指導のもと、バスの長旅の疲れもなんのその、アクティブに水中運動を楽しんだ後は、「ヌードル」という発泡スチロールの用具を使って、プカリプカリとリラックス。参加者の皆さんは、温泉プールでのプログラムに満足した様子でした。
水中運動に参加しないかたは、夢見平遊歩道を守る会の皆さんと、体育館周辺を散策。散策後は、体育館の足湯で疲れを癒していました。

妙高市では、今後も「健康保養地プログラム」による交流を進めていきます。

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